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ゼロから始めた不動産投資生活

10年間で数億円を手にするまでの自虐的ドタバタ劇

gatsbyさん、外食に行く。 ① 頭の中を NEWSのEMMAがループするにゃん☆彡 (=^・^=)

その他

 

 こんにちは、gatsbyです!

 

 明日っからまた日、月、火 ほら水、木回って金、土、日曜

 このNEWSのweeeekの歌詞がグルグル回る土曜のgatsbyです。(*'▽')

 なぜなら、

 うちの娘はNEWSの小山君推しだからです。

 今は新曲の「EMMA」がメインで、お姉ちゃんの影響を受けた弟たちも歌いだす羽目

になっています。

 愛しくてEMMA♡ EMMA♡ EMMA♡

 それも意味も分からずに……。(-_-;)

 あ~、恐るべし、ジャニーズ!! (*'▽')

 

 

 

 愛しくて EMMA EMMA EMMA  オマエは悪い女 濡れた唇 乱れた吐息♡

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今日のメイドさん♡ 大好きだお♡

IdnnzeKY6

 

 

 

 土曜日の夜ー

 私と家族は地元に進出してきたマイナーなハンバーグチェーン店を訪れていました。

 本当は外食先は焼き肉店だったのを、行った事のないハンバーグチェーン店へと舵を

切ったのは私の提案でした。何に対してもチャレンジ精神が旺盛なgatsbyの我儘でし

た。

 時刻にして夕方5時過ぎ。店内を見ると、お客が誰もいません。

 「パパ、大丈夫かなぁ。」

 嫁が心配そうに私にささやきました。

 はは、普通ダメでしょ?  (-_-メ)

 「たまたまかもよ? そう、たまたま。」

 私は心とは裏腹に、嫁に苦笑いをしながら答えました。我儘でこの店にした手前、自

分でもハズしたとは、口が裂けても言えませんでした。

 家族が不安げな顔をしているのをよそに、私は店内に入って行きました。

 「いらっしゃいませ。」

 店内はお客、

 本当にゼロ、でした。(´▽`*)

 それでも、私は笑顔で人数を伝えました。

 「6人なんですがー」

 「お好きな席へどうぞ。」

 中年女性店員が答えました。

 六人で座れる席がなかったため、私は小さな子供がいる事を伝えてから、片側がソ

ファー席のテーブルを二つ、くっつけて座っていいか尋ねました。

 「それならこちらの席でお願いします。」

 「でも、子供もいるしー」

 店員が指示した席は、私が望んだ席の斜め前のテーブルのみの席でした。

 はぁ? ( ゚Д゚)

 誰も客がいず、私が選んだテーブルだって別に固定されていない同じ席なのに意味が

わかりません。

 「同じ席なのに、なぜこちらはダメなんですか?」

 その問いに中年女性は、困った顔をして厨房に声を掛けました。

 すると奥から調理を担当する30代の男性が出てきて、あからさまにメンドクサイと

いった露骨な顔をして、睨み付けてきました。

 はぁ? はぁ!! ( ゚Д゚)

 あ、ちなみに私gatsbyは結構、短気です。理不尽な事や納得できない事には、遠慮な

く対決するタイプです。

 それでも、今回は家族が一緒でしたし、もちろん私の気性を良く知っている嫁の

 こんな所でやめてよ? (-_-メ)

 視線が無数にささる中では、我慢するしかありませんでした。

 結局、私達家族は言われた席に座る事にしました。

 そして、メニューからそれぞれが好きな物を選び、注文をしようとしました。

 「これと、これとー」

 「あ、ちょっとまってください、それあったかなぁ。」

 はぁ? あったかなって??? ( ゚Д゚)

 意味が分かりません。

 店員は一度、厨房に戻って、再び現れるとこう言いました。

 それは品切れです。(´▽`*)

 中年女性の店員はなぜか満面の笑みです。

 子供が選んだメニューはこの店でもメインな物だったはず……。

 このコントみたいな注文で理解したのは、品切れが他にも2品、そしてやっと選んだ

品も最後の一つだった事でした。

 もう、意味が分かりません。(*_*)

 …………続く。

 

 次回、

 gatsbyさんの外食異生活」、続くのかよ! ( ゚Д゚)

 お楽しみに! 

  

 

  札幌ドームであるコンサート、娘は行く気満々です…………。(-_-;)

 

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